◆会社で起きた事など報告し、薬が効いているのかうつっぽい感じはしないと言ったら、先生「じゃぁ、今のところは首洗って待ってろって状態ですか」オレ「首どころかヒゲ剃って待ってろと言われました」と言うと、先生が笑い、オレも笑ってたら「じゃぁ、そーゆーことで」って。え?終わり?ちょっと待て!何がそーゆーことなんだ!と頭の中で疑問が浮かぶが、要するに薬が効いているようだから、処方はそのままでってことね。
◆しかしなんだなぁ、うつになって然るべきところを薬で踏ん張っているってのは、妙な気分だ。
◆駅前にある行き着けのちゃんぽん屋に確かカレーってあったよなぁと思いつつ、その店に向かう。中々美味しかったですよ。量はありすぎる程ある。あの味と量、それにミニサラダとラッキョがついて600円(税込み)ならOKだよなぁ。由緒正しい田舎カレーだった。
◆ampmで(が)販売してる「ジャスミン烏龍」、これは大ハズレだった。確かにジャスミン茶と烏龍茶の味と香りはするのだが、その二つが喧嘩してて、ひどく薬臭い味になっている。特に香りが最悪。もう二度と買わない。
◆自転車の鍵が行方不明。鍵をかけて慌ててバスに乗ったのがまずかったのか、どのポケットにも入っていない。クリニックに落としたのかと思い電話したが、それらしきものは無いとの返事。むー。幸い、自転車を停めた場所から程近くにチャリ屋があるから、そこで付け替えてもらえばいいんだけど、後輪を上からがっつり挟み込むようなタイプなので撤去するにも工賃高そう。ま、これを機に鍵の必要がないナンバーロック式などを考えてみよう。いちいち鍵を気にしなくていいようにしたい。